カバー率測定問題集漢検マスター準1級を購入しました

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ズタボロにやられまくった日本漢字能力検定準1級。

平成30年度第3回日本漢字能力検定準1級受検報告
申し込みしていた平成30年度第3回日本漢字能力検定準1級を受験してきました。 受検会場 2級受検時と同様、弘前東高等学校での受検...

このままやられっぱなしではいけないという事で、問題集を追加購入しました。

カバー率測定問題集 漢検マスター準1級 改訂第2版

本書は「カバー率」というコンセプトをプラスした新しい問題集です。

カバー率とは、その本で試験の単語や問題をどのくらいカバー(的中・得点)できるかという割合のことで、本書では高いカバー率を実現。

平成24年からスタートした新基準による試験を徹底分析し、最新の出題傾向に対応させた改訂版です。

感想

問題と正答だけでなく、単語の意味の説明も含めた形式になっているので、誤答になった場合の知識補填の効率が良さそうですね。

この問題集を3周くらい仕上げて行けば、過去問の正答率も上がってくる感じがします。

あれだけズタボロにやられたので、次回はガツンとリベンジできるよう準備していきます。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキングに参加しています。よろしければ応援お願いします。
にほんブログ村 資格ブログへ
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です