2019年度第3回日本漢字能力検定準1級合否結果照会

2020年2月16日に受検した日本漢字能力検定準1級の合否結果照会をしました。

申し込みしていた2019年度第3回日本漢字能力検定準1級を受験してきました。 受検会場 昨年同様、弘前東高等学校での受検となりま...

合否結果照会

日本漢字能力検定HPより、個人受検合否結果サービスをクリック

会場番号、受検番号、生年月日、電話番号を入力し、照会ボタンをクリック

結果が表示されました。

結果

判定:合格まであと54点です。

自己採点より9点低いのは細部のミスかと思いますが、正解率53%は前回の正解率25%から考えると成長したかという感じ。

続いて長女の9級の結果を確認。

判定:合格おめでとうございます。

今回も最後の追い込みが効いたか、合格できてましたね。

子供の吸収力、恐るべし!

感想

今回も長女のみ合格というのは少々寂しいですが、リビングに飾っている長女の合格証書が増えるのを想像してほっこりしました。

自身の準1級も昨年よりはだいぶ得点が伸びてきたので、四字熟語や熟語の読みと訓読みなどの弱点部分と、覚えているつもりになっていた漢字の細部の見直しなどで補強して、次回試験では合格基準を越えられるよう積み上げて行きたいなと思います。

長女は1年に1回の受験にしようかなとか言ってるので、次回はソロで受験の可能性が高そう。

7級~2級はCBTでの受験ができるようになるので、長女は次の8級に受かったら準備ができたら受検という流れに変わりそうですし、一緒に受験できるうちに上位級に合格できるよう頑張っていきたいと思います。




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