GENTOS HX-133Dを購入しました

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2018年はトレイルのロングレースにもチャレンジして行きたいなーと大会ルールを眺めていたら、ライト+予備電池が必要なレースが多いんですね。

登山時のリスク回避用にモンベルのコンパクトヘッドランプは持っているのですが、夜間に走ると考えると暗くて使えない。。。

という事で、モンベルのコンパクトヘッドランプは予備として、eTrex30xなど、他の装備と同じ単三電池で使える、GENTOS HX-133Dを購入してみました。

GENTOS HX-133D

手をかざすだけでスイッチ操作が出来るモーションセンサー付き

周囲の明るさを感知して、自動で明るさを調節するオートディマーモード搭載

耐塵・防滴(IP64準拠)&1m落下耐久

明るさ

220ルーメン

点灯時間

8時間

照射特性

ワイドビーム

照射距離

109m

感想

オートディマーモードが気になってこのモデルにしてみました。

ライトの角度が下向き45℃まで、3段階くらいで調整できるのですが、下向きにすると明るさを感知するセンサーが効いてるのか微妙で、同じ明るさでも角度により光量が変化しているのが気になります。

電池を入れてつけてみた感じでは、それほど重さは感じませんでしたが、ロングトレイルでつけっぱなしだとどうかは試してみないと何とも言えないですね。

電池パック部分はパッキンで密閉されている感じがするので、雨天や霧でもある程度なんとかなるのではないでしょうか。

2018年は大雪山ウルトラトレイルで修業して、2019年にSTYやONTAKE100に参戦するというのが、現状のトレイル目標ですかねー。

3,000円程度で買えるお手頃なモデルなので、夜run時も使ってみつつ感触をつかんで行きたいと思います。

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